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2016/04/03

バツイチの女性を落とすプロポーズのポイントって?

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バツイチの女性を落とすプロポーズのポイントって?

バツイチの女性は、一度結婚に失敗してしまったために、もう一度結婚することに対してどうしても臆病になってしまっていることがあります。
そんなバツイチの女性にプロポーズするときは「もう一度結婚したい」と思ってもらえるようにしなければなりません。では、どんなプロポーズならまた結婚に前向きになってもらえるのでしょうか。バツイチの女性へのプロポーズ方法のポイントについてご紹介いたします。

ポイント1. 「引っ張っていくよ」という力強さをアピール

結婚に慎重になっているバツイチの女性の心はとても繊細。
不安もたくさんありますから「結婚したら僕がしっかり引っ張っていく。安心してついてきて」という力強さと、頼り強さが必要です。
プロポーズは緊張してしまうものですが、自信を持って男らしくカッコいい姿を見せましょう。「一緒に幸せになろう」よりも「必ず幸せにする」という力強さは、彼女を安心させてあげられるはずです。

ポイント2. 子どものことを一番に考える

バツイチで子持ちの女性は「再婚したい」と心では思っていても、彼の子供ではない子連れでの再婚に引け目を感じてしまうこともあります。
子どもの気持ちを考えても「今再婚していいのか」と悩んでいるでしょう。
相手に子どもがいるのなら「結婚したい」というアピールよりも「家族になりたい」ということを強調するのがオススメです。
「あなたのことを必ず幸せにする」よりも「子供と一緒に家族になろう」という言葉のほうが彼女も再婚を決意しやすくなるはずですよ。

ポイント3. いつまでも待つよという心の広さ

バツイチの女性は「いつかは再婚したい」と考えていても、家族のことや周りの環境のことを考えるとなかなか踏み出せないという人も多いでしょう。
そんな女性には「君の気持ちが固まるまで、いつまでも待つよ」という心の広さをアピールすることが必要。
お互いのタイミングが合うまで待ってくれる気の長い男性をアピールできれば、相手の女性も「結婚生活もうまくいくはず」と前向きに感じてくれるはずです。

ポイント4. 「両親も喜んでいる」と伝える

「再婚」は最近では当たり前になりましたが、やはり親の世代になるとまだまだ風当たりが強いもの。女性がバツイチで男性が初婚の場合「彼の両親に悪い」と思ってしまう女性も少なくありません。
そんな彼女を安心させてあげるためにも、プロポーズの際「うちの両親も喜んでいるから」と一言添えてあげましょう。彼女の心の奥底の不安を取り除いてあげることが大切です。

バツイチの女性を落とすプロポーズのポイントって?

バツイチの女性は、初婚の女性よりも結婚に関して慎重です。
そのためロマンチックな手のこんだプロポーズよりも、優しく包み込んであげる心の広さを前面に出したプロポーズをすることが大切。
彼女の不安な想いや、後ろ向きになってしまっている気持ちを上手にフォローしてあげることが、ベストカップルへの道のりでもあります。
力強い男性らしさを前面に出して、プロポーズを成功させましょう。

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