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2016/01/13

シャイでも大丈夫?英語のプロポーズフレーズ集

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シャイでも大丈夫?英語のプロポーズフレーズ集

プロポーズというのは、男性にとっては非常に悩ましいところです。
嬉しい時間でもありますが、どのようにプロポーズしたらパートナーに喜んでもらえるのか、というのは難しい問題です。
中には大胆に、人混みの中でプロポーズをする人もいますが、内向的な人には非常にハードルが高いことでしょう。
そんなとき、英語でプロポーズをしてみるというのはどうでしょうか?
ちょっとカッコつけたいけど、派手なのは無理!という人でも使うことができる英語のプロポーズのフレーズを集めてみました。

どストレートな表現で

遠回しな表現は一切ナシのストレートど真ん中を行くプロポーズのフレーズです。

Marry me!(結婚して!)
Can you marry me?(結婚してください)
Will get married.(結婚しようか)

誤解しようのないプロポーズのフレーズです。
ちょっと男らしさを出すなら

I come for a lifetime!(俺に一生ついてこい!)

と言ったフレーズもあります。
相手をたてる感じにするなら

Husband to me, please(夫にしてください)

というフレーズも使えますね。最後の「please」が肝心です。
ニュアンス的に「お願いします!」というのが強く表れる表現方法です。
ただ、シチュエーチョンによってはギャグと思われるかもしれません。

Please come to the bride at the mine.(お嫁にきてください)

と言ったフレーズのほうが誤解も少ないかも知れません。

ロマンチックさを演出できるフレーズ

ちょっとひねった表現をすることで、ロマンチックさを演出できます。例えば、
My heart is yours forever.(私の心は永遠にあなたとともに)

というのはいかがでしょうか。英語の脚本でも使われそうなフレーズで素敵ではないでしょうか。

Life is not worth living without you.(君がいなくちゃ生きていけない)
というフレーズなんかは、いかにも英語らしい感じがして良いですよね。

他にも
I might have been born in order to protect you.(君を守るために生まれてきたのかも)

というのもアリではないでしょうか。
もう少し穏やかな表現としては

I will be together forever.(ずっと一緒にいよう)
I will take two of hands.(手を取り合って生きていこう)

などの表現もあります。

遠回しにプロポーズしてみるフレーズ

シャイでも大丈夫?英語のプロポーズフレーズ集

伝わりにくいケースもありますが、遠回しにプロポーズをしてみるのはいかがでしょう。

Next year I will live in the house together.(来年は一緒の家に住もうか)
Don’t you put together a last name?(苗字を一緒にしない?)
Even in granpa, you are good to go there together?(じいちゃんになっても一緒にいてもいい?)

遠回しにプロポーズをするのも、ユニークさがあって恥ずかしさも少しは減るのでは?

さまざまなフレーズを紹介しましたが、お気に入りは見つかったでしょうか。
普段、口がまわる方じゃないからという人でも、英語のフレーズを使えば、カッコよくプロポーズをすることができるでしょう。
「英語のほうが、かえって恥ずかしい」と思ったアナタは、ぜひ自分の気持をストレートに相手に伝えてください。そのほうが絶対に喜ばれますよ。

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