メニュー
2016/01/29

真似したい?真似できない?芸能人のプロポーズ10選

FB Twitter

真似したい?真似できない?芸能人のプロポーズ10選

一世一代の大勝負であるプロポーズ。有名人は一体どのようなプロポーズをしているのでしょうか?
「真似したい!」と思えるロマンティックなプロポーズから、つい笑ってしまうようなおもしろプロポーズまで、10つのプロポーズの言葉を紹介します。

「人生のフェアウェイを一緒に歩いていこうね」(石田純一・東尾理子)

プロゴルファーである東尾さんへ向けたこの言葉、実はバラエティ番組での公開プロポーズでした。
ギリシャのミノコス島でのプロポーズは、まるでドラマのワンシーンのような雰囲気です。

「おばあちゃんになってもお姫様だっこしてね」(鎧塚俊彦・川島なお美)

川島さんからの逆プロポーズは、ロマンティックで可愛らしいこんな言葉。
鎧塚さんは「幸せにするよ」と答えたそうです。

「一緒のお墓に入ってほしい」(和泉元彌・羽野晶紀)

舞台での共演をきっかけに交際を始めた2人は、妊娠を期に結婚しました。
プロポーズのセリフは、プロポーズの王道ともいえるこんな言葉だったそうです。

「恋愛なんてしょせん勘違い。だったら僕と60年間勘違いしてみませんか?」(伊集院光・篠岡美佳)

愛妻家として知られる伊集院さんのプロポーズは、センスの光るこんな言葉でした。
ホタルがよくみえる秘密の場所でプロポーズしたというエピソードもロマンティックです。

「さあ、早くお父さんに会いに行こう」(玉置浩二・薬師丸ひろ子)

人気絶頂だった2人の結婚には多くの人が衝撃を受けました。
玉置さんらしい、なんとも強引なプロポーズの言葉が印象的ですね。

「こういう関係になった以上、一緒に住むのが自然でしょう」(ビートたけし・北野幹子)

交際中の居候状態に、幹子夫人が「帰って欲しい!」と言ったことがきっかけでのプロポーズです。
強引でありながらシャイな一面も感じさせる、たけしさんらしい言葉です。

「明日はうるう年の2月29日だからおもしろいね。明日、入籍しよう」(桐島ローランド・江角マキコ)

真似したい?真似できない?芸能人のプロポーズ10選

江角さんからの逆プロポーズは、少しほのぼのとしたエピソード。
プロポーズのきっかけというのは、こんなささいな出来事でもよいのかもしれません。

「しゃあないなぁ、お前しかいてへんからな・・・」(明石家さんま・大竹しのぶ)

ドラマ「男女7人夏物語」の共演で知り合った2人。
プロポーズの言葉には、さんまさんの性格がよく現れています。
離婚後にもたびたび共演をしている、なんだかんだ仲の良い2人ですね。

「あなたを心から愛ちていまちゅ。結婚ちてくだしゃい」(出川哲朗・阿部瑠理子)

こちらのカップルもバラエティ番組の公開プロポーズです
阿部さんは普段出川さんのことを「くそテツ」と呼ぶようですが、果たして幸せなのでしょうか。

「世界一おもしろい嫁になってくれ」(鈴木おさむ・大島美幸)

交際ゼロ日で結婚したことや、結婚後の妊活でも話題になった2人のプロポーズは「さすが芸人」と思えるようなこんな言葉。
結婚後もずっと「みーたん」「むーたん」と呼び合うオシドリ夫婦です。

人生の一大勝負、プロポーズは奇をてらうのも良いですが失敗は避けたいものです。
成功したプロポーズも、オシャレなものから自然体なものまでさまざま。
今回ご紹介した例も参考に、自分なりの素敵なプロポーズにチャレンジしてみてください。

FB Twitter
カテゴリー
キーワード
サプライズプロとは
今注目のキーワードや、恋愛・結婚の基礎知識、プロポーズの極意まで恋愛・結婚にまつわる気になる話題、役立つ情報をご紹介。
アンケート・体験談・コラムを交えた、さまざまなジャンルの記事を掲載しています。
■このサイトについて
ページトップへ